会社の実印・銀行印・角印。 契約や銀行へ持って行くとき、どうやって持ち出していますか?
以前、鈴印で象牙の実印をお作りいただいたお客様から、こんなお話を伺いました。
契約の席で、相手の方はしっかりした印鑑を出してきた。ご自身の実印も負けてはいない。
ただ、それを入れていたのは紙の封筒だった、と。
法人印は複数に渡るため、保管場所や持ち運びに困っている方が多くいらっしゃいました。
ところが最適なケースが存在していませんでした。
そして探し続けて、ついに出会ったのがドマーニでした。
8月に完売していた、朱肉やスタンプ台まで入る「FA-005」が再入荷しました。

印鑑ケースに入れたまま、一式が収まります
印鑑をケースから出して収めるのではなく、印鑑ケースに入れたまま3本入ります。
ゴム印、朱肉、スタンプ台、通帳、カードも一緒にまとまります。

銀行の窓口でも、いつもの朱肉で押せます
銀行の窓口の朱肉やスタンプ台は、かすれていたり汚れていたりすることが少なくありません。
FA-005は朱肉とスタンプ台をファスナー付きのポケットに入れて持ち歩けるので、自分の朱肉で気持ちよく押せます。
書き直しの手間も減ります。
会社設立のお祝いにも
専用の箱に入ってお届けします。
法人印と合わせて、会社設立や代表就任のお祝いにもお使いいただけます。
価格とご購入
- 素材:本牛革(シボ加工)
- サイズ:幅236㎜・高さ133㎜・厚み70㎜/245g/ブラック
- 価格:30,000円(税込33,000円)
朱肉やスタンプ台まで入るドマーニFA-005の購入はこちらから
朱肉かゴム印のどちらか一つで足りる方には、ひと回りシンプルな「FA-003」もあります。
お持ちの印章やゴム印が入るかどうか分からないときは、大きさをお知らせください。
お答えします。

商品カテゴリー
お勧め商品
Welcart 営業日カレンダー